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お知らせ | 株式会社コンピュータウイング

サポート案内

お知らせ・アップデート情報

Windows 印刷スプーラーの脆弱性対策に関する影響について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年07月12日(月)

2021年7月にMicrosoftから情報が提供されている
印刷スプーラーの脆弱性「PrintNightmare(CVE-2021-34527)」について
回避策として、パッチの適用以外に
Print Spoolerを停止や再起動する回避手順が公開されております。

 

下記の条件をすべて満たすサーバーでPrint Spoolerを停止・再起動する場合は
事前にサービス「CAI_Printer」を停止してから実行してください。

 

 ・Wingnet Ver.16以前をインストールしている

 ・共有プリンタを登録している

 

なお、パッチ適用によるWingnetの動作への影響はございません。

Windows 10 May 2021 Update(21H1)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年06月28日(月)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年9月

        環境復元機能アップデートモジュール(2021年3月


        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21~22をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Windows 10 October 2020 Update(20H2)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年12月11日(金)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年9月


        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Windows 10 May 2020 Update(2004)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年07月01日(水)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月
        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Microsoft Edgeのブラウザロックについて

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年06月19日(金)

対象

 OS:Windows 10 Pro
 Wingnetバージョン:Ver16.5~21.0

 

概要

 2020年6月のWindows Updateにより
 Microsoft EdgeがChromium版と呼ばれるものにアップデートされます。

 

 アップデート後にブラウザロックを行いたい場合は
 下記の設定変更を実施いただく必要が御座います。

 

設定手順
 1) 先生機でWingnetを起動します。
 2) 操作画面左上のWingnetアイコン→「ツール」→「Wingnet環境設定ツール」を起動します。
 3) 環境設定のパスワードを入力します。
 4) 「環境設定」を選択します。
 5) 左の項目一覧から「ブラウザー」を選択します。
 6) 上部の「ブラウザーロック設定」の「ファイル名」に「msedge.exe」と入力します。
 7) ファイル名の右隣にある「追加」を押します。
 8) 右下の「OK」を押し、環境設定ツールを終了します。
 9) 先生機・生徒機を再起動し、ブラウザロックがかかることを確認します。

 

ご不明な点がございましたら、こちらよりご連絡ください。

Windows 10 November 2019 Update(1909)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年02月04日(火)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合
  環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月) を
  既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。
 
  ・適用済みかどうかがわからない
  ・モジュールの提供を希望する
  というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。
 
〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Windows 10 May 2019 Update(1903)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2019年09月09日(月)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月) の適用が必須となります。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

【環境復元】パーティションの開始オフセットについて

カテゴリ: お知らせ 作成日:2019年06月07日(金)

対象製品

 環境復元機能(オプション)

 

概要

 ディスクドライブの先頭パーティションの開始オフセットが32,255バイト以下の場合、

 環境復元機能を有効にするとOSが起動しなくなります。
 ※Windowsを標準インストールした場合は1,048,576バイトになります。

 開始オフセット値は下記の手順で確認することができます。
  1.システム情報(msinfo32.exe)を起動する。
  2.「コンポーネント」→「記憶域」→「ディスク」を開く
  3.「ディスク #0,パーティション #0」の「パーティション開始オフセット」を

  確認する。

一部のディスククローニングツールを使用した場合等に、開始オフセット値が変更されて

しまう場合があるようです。

もし開始オフセットが32,255バイト以下ならフォーマット・OSの再インストールを

行って下さい。

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