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お知らせ | 株式会社コンピュータウイング

サポート案内

お知らせ・アップデート情報

Node.jsの脆弱性への対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2026年10月27日(火)

平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 

2026年10月21日に公表された、
「Node.js」の脆弱性(CVE-2026-111497)
につきまして、
PHPを使用している「WingnetCloud」サービスにおいて、
脆弱性への対応を実施し完了しております。

 

なお、弊社が提供する「Wingnet」ではNode.jsを使用していないため、
本脆弱性による影響はございません。
※Webオプション機能につきましてもNode.jsの使用はございません

 

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

PHPの脆弱性への対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2026年10月22日(木)

平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 

2026年10月21日に公表された、
プログラミング言語「PHP」の重大な脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)
につきまして、
PHPを使用している「WingnetCloud」サービスにおいて、
脆弱性への対応を実施し完了しております。

 

なお、弊社が提供する「Wingnet」ではPHPを使用していないため、
本脆弱性による影響はございません。
※Webオプション機能につきましてもPHPの使用はございません

 

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

Windows 11 バージョン 24H2対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2024年11月29日(金)

Wingnetの各バージョンでのWindows 11 24H2の対応状況は下記の通りです。

 

〇 Ver.24をご利用のお客様

そのままご利用いただけます。 

 

〇 Ver.23をご利用のお客様

弊社の環境復元機能をご利用の場合、環境復元機能アップデートモジュール(2023年1月)以降の

適用が必要となります。

環境復元機能を利用していない場合、そのままご利用いただけます。

 

   ・アップデートモジュールを適用済みかどうかがわからない

   ・アップデートモジュールの提供を希望する
というお客様は、こちらよりお問い合わせ下さい。

 

〇 Ver.22以前をご利用のお客様

Windows11には非対応となります。 

更新をお考えのお客様は、こちらよりお問い合わせください。

【環境復元機能】UFS(Universal Flash Storage)環境について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2024年01月15日(月)

クライアントのストレージがUFS(Universal Flash Storage)である場合、

Wingnetの環境復元機能は動作しませんのでご注意ください。

Windows 10, 11 バージョン 22H2対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2022年11月14日(月)

〇Windows10

  Wingnetのバージョンが17~20 かつ 弊社の環境復元機能を利用されている場合

  2019年8月以降にリリースされた環境復元アップデートモジュールの適用が必要となります。

 

  それ以降のバージョンをご利用の場合や、環境復元をご利用いただいていない場合

  アップデート後にそのままお使いいただけます。

 

    ・適用済みかどうかがわからない

    ・モジュールの提供を希望する
  というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

〇Windows11

  Ver.22以前はWindows11に対応しておりません。

 

  環境復元機能は非対応となりますので使用しないでください。

  22H2に対応したアップデートモジュールをご提供予定です。

 

  ※2023/01 追記

  Ver.23用のアップデートモジュールの提供を開始しました。

  提供を希望されるお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  環境復元機能をご利用いただいていない場合、アップデート後にそのままお使いいただけます。

 

 

Apache Log4jの脆弱性の影響に関しまして

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年12月14日(火)

 Java ベースのロギングライブラリ「Apache Log4j」において

遠隔の第三者が細工したデータを送る事で、任意のコマンドを実行される脆弱性がIPAから報告されております。

 

弊社製品ではLog4jを使用していないため、この脆弱性に関わる影響はございません。

Windows 10 November 2021 Update(21H2)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年12月06日(月)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年9月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2021年3月) 


        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21~22をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Windows 印刷スプーラーの脆弱性対策に関する影響について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年07月12日(月)

2021年7月にMicrosoftから情報が提供されている
印刷スプーラーの脆弱性「PrintNightmare(CVE-2021-34527)」について
回避策として、パッチの適用以外に
Print Spoolerを停止や再起動する回避手順が公開されております。

 

下記の条件をすべて満たすサーバーでPrint Spoolerを停止・再起動する場合は
事前にサービス「CAI_Printer」を停止してから実行してください。

 

 ・Wingnet Ver.16以前をインストールしている

 ・共有プリンタを登録している

 

なお、パッチ適用によるWingnetの動作への影響はございません。

Windows 10 May 2021 Update(21H1)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2021年06月28日(月)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年9月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2021年3月) 


        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21~22をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

Windows 10 October 2020 Update(20H2)対応について

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年12月11日(金)

〇弊社の環境復元機能を利用されている場合

  【Ver.17~20をご利用のお客様】

        環境復元機能アップデートモジュール(2019年8月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年3月) 

        環境復元機能アップデートモジュール(2020年9月) 


        のいずれかを既に適用済みの場合はそのままお使いいただけます。

 

        ・適用済みかどうかがわからない

        ・モジュールの提供を希望する
        というお客様はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

  【Ver.21をご利用のお客様】

        そのままお使いいただけます。

 

〇弊社の環境復元機能を利用されていない場合
  そのままお使いいただけます。

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